変化点と変更点
言葉は似ているけど、意味は違います。
《変化点》は現象。つまりアウトプットの状態を示して無意識の結果。
それに対し《変更点》はインプットを意識した状態。
ウチの部署でも常日頃、
『《変化点》に気づけ、《変更点》を管理しろ』と言っています。
・・・でも【つっち】やっちゃいました。
コーヒー好きな【つっち】めんどくさがりなんで、
もっぱら《インスタント》
ちょうど無くなったので新しいの卸しました。
『こんどのは高そうだァ』
『んっ、中蓋紙じゃナイぞ、シーチキンみたいに開けるヤツだァ』
↑ここで気づくべき
『ん~高そうなだけあって、イイカホリ』
『さてさてマグに入れて、水を注いでっと《チンッ》しよう』
『こんどのは水に溶けにくいナァ』←まだ気づかん
・・・『チンッ!!』
『でけたでけた、んっ、薄いなァ、
それに舌触りかがザラザラする、でもマイウ~』
↑そろそろ気づけョ
結局飲み干す直前に底に溜まったコーヒー豆で
ようやく気づいたおばか【つってぃー】でした。
全く《変化点》を意識してなかった
・・・反省
画像が少ないので、会社でひろった《ホッ》とする画像
きれいな紅葉、たぶん《ウルシ》の木?
TSUCHEE




